2011年11月8日火曜日

noka table (dinner)

noka table (dinner)
神奈川県藤沢市南藤沢23-5 東ビル1F
tel: 0466-26-1535
open hours:11:30-14:30
                 18:00-24:00

closed: 火曜日(tuesday)
price: lunch 1000yen-2000yen
         dinner 3000yen-4000yen
website: 食べログ参照 http://r.tabelog.com/kanagawa/A1404/A140404/14030714/

My second visit to Noka Table was exactly what I have expected. Enjoy its nice and cozy atmosphere with simply healthy and delicious food, the only thing I ask for. I had actually made my first visit for lunch recently (http://ochazukedaisuki.blogspot.com/2011/09/noka-table.html) and was impressed with the use of vegetables. Not fully vegetarian, but myriads of vegetables used in every dish. I know you will like it by first bite:)




its nostalgic interior attracts people to relax and enjoy their wonderful dishes. Always nice to have a cozy atmosphere when you really want to savor their dish one by one. The dim lighting and the fancy wooden bar counter seems a special seat for the couples.

menu
It is always nice to look through the unique and catchy calligraphic writings on the menu. Very original.

Homemade Ginger Ale
spicy and soothing scent of ginger and a hint of honey in the syrup with sparkling water. simple, always the best. A spicy inspiration down your throat, always a impressing moment. sparkling and soothing, but warming thanks to the ginger.

Salmon and Avocado Carpaccio with Seaweed
we all know salmon and avocado match, but with a pleasant accent of seaweed (海苔) makes it even better. With sprouts on the bottom with layers of salmon and avocado to follow, good combination of scallion and sesame oil blooms in your mouth.

sauteed sugar bean vine (豆苗), bacon, corn with soy sauce butter
Sugar bean vine not often seen in homemade cooking. Bean sprout like flavor, but a rich veggie taste. A bit grassy-smelling, but not unpleasant. It goes well with the rich flavor of butter and roasted scent of soy sauce. Then follows a pleasant sweetness of corn and salty accent of bacon. simple but tasty.

California roll
California Roll, made with cheese in substitute of tuna; somewhat different but tasty. The mellow touch of cheese that tuna does not have. With balsamic sauce and sesame like dressing at the bottom. Nice balance of sourness and the bold taste.

Tuna and Yam Carpaccio with dill and greens

The first impression of this dish you get is the crisp texture of Yam. Plenty of fresh potherb mustard 水菜, dill, tomatoes, and tuna. Good impression in texture, color and taste. Very fresh and light to make the last dish of the meal.

Looking and tasting the dishes one by one, it seemed so simple to imitate; but small precise shown creativity and originality. As simple as the dish gets, its harder to reach the exact same taste as sauce and ingredients can be delicate. Learning a lot of every visit I make here. I'm definitely making more visits here to learn more about the vegetables.

2011年10月29日土曜日

CAFE GINGER

CAFE GINGER

address: 神奈川県小田原市城内8-10
tel: 0465-23-3246
open hours: 11:00-17:00
closed: Tuesday
price: 1000-2000yen
website: http://www.hotoku.co.jp/cafe/


外観 (写真:http://r.tabelog.com/kanagawa/A1409/A140901/14004786/dtlphotolst/P5712800/?ityp=4)参照
小田原城、二宮報徳神社のすぐそばにあるCafe Ginger。”Ginger (しょうが)をモチーフにしたJinja(神社)のカフェ”。2つの意味を掛け合わせたこのカフェ。その名の通り、Ginger(しょうが)のスイーツや飲み物を提供しているのが特徴だ。


落ち着いた店内の雰囲気

テラス席 脇に流れる滝

水の音を聴きながら食事
  お店は、二宮報徳神社の境内にひっそりと佇む。打ちっぱなしコンクリートのテラスには、人工の滝が作られ、何ともモダンな雰囲気を醸し出す一方で周りを見渡すと森林に囲まれる。人工でありながら、水の音と周りの小鳥のさえずりはうまく調和し、まるで森林浴を楽しむことのできるヒーリングスポットに来たかのよう。お店が掲げるコンセプトは、”水の音が心をなごませる心地良いカフェ”。まさに、このコンセプトにふさわしいといった雰囲気。 





JAZZのかかる店内で一人ソファーに腰を掛け、ゆっくり読書やブログ更新に浸るのも良い。都内に行くと店内はどこも人で混み、騒がしい。そんなざわつく環境からも解放され、のんびりとくつろげる場所ってそう多くない。これこそ贅沢。たまには、時間を忘れ、人ごみからも解放された自然豊かな場所でくつろぐのも良いものだ。一言で言えば、和む。解放感あるテラスに出て、お昼時の心地よい風を感じながら、小鳥のさえずりと水の音をBGMに自分だけの空間を作り出す最高のスポットだ。
インテリア
メニューを見て、散々迷ったあげくに頼んだのが下のメニュー。せっかく来たのだし、ゆっくりくつろげそうだったから、スイーツも注文してみた♪

Ginger Mint Soda 680円
レモンとしょうがの蜂蜜漬けシロップに生のミントをふんだんに使ったソーダ。レモンピールのほろ苦さとミントの爽やかさ、しょうがのピリっとした味わいとソーダーのシュワシュワ感が甘いシロップの味を引き締める。肌寒くなってきたこの時期、身体を芯から温めてくれ、喉に潤いを与えてくれるソーダ。

ケーキ・ジェラート1種盛り 840円

ジンジャームース・キウイジェラート

ケーキ 断面
しょうがのムース。非常によく出来ている。バニラ風味の生クリームをたっぷりと使用したムース生地にスポンジが真ん中と底に敷いてある。底には、しょうがのシロップ漬けのみじん切りが敷き詰められ、食感や味ともにクリーミーな生地を引き締めよいアクセントとなっている。若干、ムースの生地が甘いようにも感じたが、上に載せてあるブルーベリーや横に添えてあるラズベリーの酸味が口直し、絶妙なアクセントになる。ラズベリーとムースの生地を味わうとまるでやわらかい味わいのカシスムース。1つのケーキで何通りにも味が楽しめるというのは、素材本来の味が活かされ、ベースは決してそれを邪魔しないやさしい味わいだからだと思う。





果肉感たっぷりのさわやかであっさりとしたキウイのジェラート。GINGERムースの甘いクリーミーな生地を味わったあとの良い口直しになる。キウイの種のつぶつぶ感とキウイ独特のキリっと感がたまらない一品だ。

観光に来た人は、ぜひ二宮報徳神社を参拝し、すぐそばの小田原城を散策してみては♪緑が多い土地ならではの季節感を味わえるのもこの土地の魅力の一つ!小田原城→二宮報徳神社→Cafe Gingerは Ochazuke おすすめのお散歩コース★ また一つお気に入りのスポットができた。







2011年10月26日水曜日

Boulangerie Patisserie BRASSERIE VIRON

Boulangerie Patisserie BRASSERIE VIRON

Address: 東京都渋谷区宇田川町33-8 塚田ビル 1F
Tel: 03-5458-1770 1F  Boulangerie / 03-5458-1776 2F Restaurant, Cafe
Open Hours: 9:00~22:00

                 9:00~12:00 L.O. 11:00 (モーニング)
                12:00~15:00 L.O. 14:00 (ランチ)
                15:00~18:00 L.O. 17:00 (カフェ) 
                19:00~0:00 L.O. 22:30 (ディナー) 

Closed: open year round
Price:  Boulangerie 1000-2000yen
          Restaurant lunch  2000-4000yen
                         dinner -6000yen
       
Website: http://www.zooom.jp/selection/detail.do?id=197




Brasserie VIRON は、1階が対面販売のパンと菓子の売り場で2階がブラッスリー(レストラン)になっているフレンチスタイルのパン屋さん。
お店の一番の特徴は、フランス直輸入の小麦を使用してること。パリ郊外の製粉会社のVIRONのレトロドールという粉に惚れこんだ日本人が、その粉を使ってフランスでしか味わえなかったパンを提供しようと考えてオープンしたのが、このお店のルーツ。




他のパン屋さんに比べると決して安いとは言えないお値段だが、その芳醇の香りと生地の弾力。まさにフランス譲りのパンが日本に居ながらして食べれるというのはうれしい限り。

色鮮やかなケーキの並ぶショーケース

ショーケースに並ぶサンドイッチの数々。どれも美味しそう♪





Ochazuke おすすめのパンは、Fougasse aux olive。ライ麦入りのモチモチとした固めのパン生地にアンチョビとグリーンオリーブ入りのパン。プレッツェルのような食感だが、中には風味高いアンチョビとグリーンオリーブ。少しオーブンで軽く炙って火を通すと、外がカリッと中がふんわり柔らかく仕上がり、絶妙なバランス。多少、塩気が強いパンなので高血圧な方は注意を!笑 白ワインのおつまみには、ちょうど良い塩気とオリーブの風味。


深い赤を基調とした店内は、どこかクラシカルでレトロな雰囲気。まるでヨーロッパのレストランに来たかのように情熱的でおしゃれなインテリアで飾られる。渋谷のど真ん中とは思えないほど、落ち着いた雰囲気と高貴な空間。


ランチは、名前を記入して順番待ち状態。それが当たり前のようだ。ランチのお値段はそれなりにするが、並ぶくらい価値があるのだと少し期待。

バーカウンター

メニュー

この日頼んだランチは、本日の一皿(肉 または 魚料理)バゲット レトロドール付き + コーヒー または 紅茶が付いて1890円。

バゲット レトロドール
このお店イチオシのバゲットレトロドール。パリ市主催バゲットコンクールで10年間に7回も優勝したバゲットレトロドールは、今も大統領府エリゼ宮に毎日納入されているそうだ。その特徴は、保水力のあるモチモチとした食感で味はコク、バリッとハードなクラスト。まさにフランスで食べたフランスパンを思わせるような外はサクッとバリッとしたクラストと弾力のある生地。中はモチっと香り高い小麦の風味。さすが、小麦はフランス直輸入だけある。水は、日本の水とコントレックス。酵母は、イーストのみというこだわり。他で味わう日本のフランスパンとは一味違う。出だし高評価だけに、期待は募るばかり。

やまゆり豚のグリエ シュークルト添え

牛胃ハチノスのパン粉焼き マスタード風味
メインディッシュは、それぞれに個性のあるメニューばかり。あまり普段食べることのないポークグリルや牛胃を使った料理を頼んでみた。

やまゆり豚のグリルは、お肉が非常に柔らかく、酸味あるシュークルトはドイツのザワクラウトと同じキャベツの酢漬け。お肉はなかなかボリュームあるが、グリルしてるから余分な油は落ち、添えてあるシュークルトやマスタードを食べるとさっぱりとして口直しにもなる。飽きの来ないやさしい酸味とグリルの香ばしさ。普段、お肉の塊を食べることがないのだが、こればかりはペロリ。


牛胃ハチノスのフレンチは、未知の領域。シンプルな料理のように見えるが、ホルモンは独特な血臭さゆえに下処理が一番重要になってくる。下処理から手の込んだ仕事が施されてるのがわかる。味はというと臭みをほとんど感じさせず、パン粉ににんにくやマスタードをプラスすることでホルモンのコク、風味を引き出し、味に深みが増していた。上にパセリが良いアクセントに。少々、脂っこいようにも感じたが、このくらいのサイズがちょうど食べ応えもあって良い。
ミルクティー

紅茶の名前までは失念してしまったが、とにかくチューイングガムのような甘い香りが口の中に広がる紅茶の味だった。ドライフルーツなどが茶葉と一緒に入っているのだとか。あまりの香りの強さと甘い風味。「パンチの効いたフレーバーティーも良いが、こってりとした食事のあとにはさっぱりとさわやかな紅茶が飲みたかった」と本音を漏らしてみる。


1Fでパンを買って、2Fのレストランスペースに持ち込むこともできる。ランチの順番を待たずして、自分の好みのパンと飲み物をオーダーすれば、立派なランチ。時間のないOLやサラリーマンでも気軽に立ち寄ることのできるパン屋さん。

かわいらしいメレンゲのお菓子が並ぶ店内
鮮やかな色のケーキの数々やクッキーやメレンゲのお菓子が店内にはずらり。手土産にちょっとした用意するのにも良いサイズ。お洒落でかわらしい手土産は、お友達にも喜ばれること間違いなし。パンは、都内に出る度に買っていくがケーキやお菓子は未開拓。今度、行った際にでも購入しよう♪風味高い、固めのパンを好む人には、必見のお店! モーニングも少々高めだが、美味しいパンを片手に朝を満喫し、一日をスタートさせるのも良いかも♪

2011年10月19日水曜日

De Martino Sauvignon Blanc 2011

De Martino Sauvignon Blanc 2011

picture from http://www.seijoishii.com/d/53653
容量:750ml
色:白
原産国:チリ・マイポ
生産者:デ・マルティーノ
アルコール度数:13度
価格:1290円(成城石井にて)













2011年最初のワインが地球の反対側のチリから到着。南半球に位置するチリは、季節が日本とは逆のため、夏にはヌーボが登場する。一足先に今年のワインを味わう。

デ・マルティノという生産者は、チリのトップ生産者の一つで、創業は1934年の今も家族経営を行う老舗ワイナリーです。チリワイン産業界での役割も大きく、チリで初めてカルメネールを輸出したワイナリーであり、南米で初めてカーボン・ニュートラルを実践したワイナリーで、環境に配慮したワイン作りを心がけている。 作り手のそんな意欲は「緑の募金」プロジェクトを通じて、例年1本につき10円が募金され、主に日本国内の森づくりに活かされてきた。今年は、東日本大震災の義捐金にあてられ、廃材を使ったパーティションを避難所に寄付したりと緑の募金に即した活動を主なっている。

この造り手が生み出している数々のワインは、世界でも高く評価され、インターナショナル・ワイン・アンド・スピリッツ・コンベンションというイギリスで行われる最も古く40年の歴史を誇るワイン・コンテストでもこれまでに2度もチリワインの生産者オブ・ザ・イヤーに選出されている。

また、そのバリューから、アメリカ有力評価誌であるワイン・スペクテーター誌の2010年10月15日号にて、造り手の造る白シャルドネおよび赤シラーが、最高点を獲得して、堂々の表紙掲載を果たした。その他、どれも高い評価を得ていて、デカンター誌が行うデカンター・ワイン・アウォードやヴィーニャ・チリで数々の金賞を受賞している! (楽天市場http://www.kbwine.com/item/4719.html 参照)



この日のおつまみに合わせて。タコのお刺身、小鯵の揚げ物、ブリーチーズとクラッカー。

【評価 ★★★☆☆ 3.5/5.0】
全体的に酸味が強く、舌に触った瞬間にその酸味は口全体へと広がり、追って余韻の残る柑橘系とトロピカルな風味と香り。ヌーボーならではの渋みと新鮮な樽の香りがさらにパンチを加える。キリっとした辛口の酸味から一転このさわやかでフルーティーな香り。この相反する感じ、ギャップが何ともいえない。価格相応の味でなかなかの出来。ヌーボだけに深みはあまり感じられないが、すっきりと飲める。手軽に楽しむにはちょうど良いワインだろう。

ちなみに赤は、試飲をさせてもらったのだが、色は全体的に黒っぽい深いルージュ。こちらも酸味のパンチは白同様に感じる。香りは、白に比べフルーティーでベリー系を思わせる滑らかな口当たり。赤のほうが渋みを感じると思ったが、そうでもなかったのには驚いた。赤独特のコクと樽の香りがうまく調和した結果だろうか。

ワイン初心者のOchazukeは、お酒大好きっ子。でも、そこまで強くはない。何だか損した気分(笑)だから、友達や家族と一緒にマッタリ飲む機会がなければ、飲む機会はあまりないが、少しずつ勉強していこうと思う。これからもお付き合いください。

2011年10月7日金曜日

りせっとかふぇ

りせっとかふぇ 藤沢店
神奈川県藤沢市鵠沼橘1-1-18
ファーストテラス鵠沼
tel: 0466-28-8200
open hours: lunch 11:00-15:00
                  dinner 17:00-19:30
open year round
dining/ take out both available
price: lunch -1000yen
         dinner -1000yen
http://www.reset-cafe.jp/
 



藤沢駅徒歩5分くらいの狭い路地にかわいらしいお店りせっとかふぇはある。白がベースのお店は、ナチュラルでどこか家庭的な雰囲気。老若男女問わず、様々なお客さんに愛される薬膳スープを提供する健康志向のお店だ。昼間の時間帯で店内は主婦層を中心に入れ代わり立ち代わり大人気。セルフサービスの店舗だから、まずは注文を取るためにカウンターに並ぶ。

カウンターに並ぶお客さんの列

店内は明るく清潔感ある空間

「地元の野菜や旬の野菜を用いたしょうなん薬膳すぅぷと全国からこだわりのおいしいものをあつめたりせっとかふぇ。」しょうなん薬膳すぅぷは、大きく分けて6種類、6体質のスープに分類することができる。「旬のものを食べ、中国医学の湿の3状態で自分の体質を知り、その体質にあった食材を摂取することで、本来持っている体質での免疫力をバランスよく発揮できるようになる事を助ける目的で作られた料理こそが薬膳料理といえるでしょう。」(りせっとかふぇHP参照)

すぅぷの種類を解りやすく説明
メニューには簡単なチェック項目も用意され、その日の自分の体調に合わせたすぅぷを選ぶことができる。単品からセットまでその組み合わせやメニューは豊富。この日は、ランチにお邪魔したため、りせっと米セット(740円)を頼んだ。


レギュラーサイズのすぅぷに雑穀米1膳に小鉢、飲み物がついて740円。一見、もの足りないように見えるがすぅぷには色とりどりの野菜が何種類も使われており、すぅぷだけでもお腹いっぱいになるほど満足感を得ることができる。この日、食べたすぅぷは冷え性に利くポパイすぅぷ。ほうれん草、ブロッコリー、カリフラワー、にんじん、なばな、鶏肉、たまねぎを牛乳ベースのすぅぷで煮込んだもの。ここまで野菜がごろごろ入っているのからもはやシチューのような感覚。野菜はクタクタになるまで煮込まれていたが、その味は損なわれず素材の本来の味を残したまま。普段から野菜を好んで食べている人にとっては、うれしいすぅぷに違いない。小鉢は、親子丼風のちくわと卵とじの和え物。シンプルだが、ちくわの食感がなんともいえない。味付けもやさしくくどくない。雑穀米もモチモチとプチプチとした2つの食感が絶妙。歯ごたえの違うものがたくさん用意され、飽きない満足感を得られるお得なセットだ。



回りを見渡してみると他のカフェとは一風変わったインテリアになっている。壁に飾られる刺繍のアートやテーブル一つ一つに置かれている本やオブジェの数々。それは、どれを取ってもかわいらしく心の和むアイテムであり、ほんわかとした雰囲気なお店はどこか和む空間。

各テーブルにインテリアとして置いてある本やオブジェ



セラピー犬のこまめちゃん
 店内で放し飼いにされている犬なのだが、すごくお利口な子だ。ごはんの良いにおいがするだろうに・・・一切ねだることもなく、飛びつくこともない。足元にチョコチョコと寄ってきては、上目遣いで見つめられる笑 癒される。この子に会いにやってくるお客さんも少なくないのだろう。

これからの季節冷え込んできて、冷え性にとってはとてもつらい季節。そのままにするのではなく、食事から身体の中を温め、日ごろの健康や体調管理に気を遣ってみては?風邪を引いて食欲がない人には栄養価の高い、あっさりとしたスープも置いてある。その日の体調に合わせてインナーボディーを綺麗に健康的に。また、ひとつお気に入りのかふぇが出来た♪