2011年5月3日火曜日

状元楼 jo-gen-rou

状元楼 Jo-gen-rou
 〒152-0035 東京都目黒区自由が丘1-29-17 持田ビル1F
                   Mochida-Building 1F 1-29-17 Jiyugaoka, Meguro-ku, Tokyo

tel: 03-3718-8833

lunch: 11:00-15:30
dinner: 17:00-22:30

price: lunch 1000-2000yen

website: http://www.jogen.co.jp/jiyuugaoka/index.html

terrace backyard

a nice terrace backyard with shao hsing wine pots
Needless to say its popularity amongst Chinese Restaurants in Tokyo. The restaurant has been broadcast in myriads of TV shows in which people frequently watch. The major ones are the "VVV6 東京Vシュラン", "はなまるマーケット." I found it quite disappointing after its service, cost and the performance of the food.

beautiful light
 The interior of the restaurant was quite nice, nostalgic. The painting on the walls, the design, and even the lights were sophisticated in a way. Rooms were in partitions, which seemed nice at first; but realized that it makes it hard for costumers to order. As waiters eagerly passes by each rooms, they take orders from customers, but once waiters leave the room; it was difficult to call the waiters.

Lunch time menus came with the dishes below with a bowl of noodles. The Chaomai, Daikon Radish pickles, and desert. We had ordered several dishes separately.

Daikon Radish Cake
Spring Roll
mixed vegetables and seafood Noodle
Shark fin & Crab Noodle
Sesame Hot Noodle
Hot and Sour soup Noodle
  Overall, it was satisfactory, not impressive.
  I have had better performances with lower prices at Shinra, which I have introduced earlier in this blog. Shinra may be an exception as its service is superb and the quality of the food is outstanding. Needless to say, the living cost is higher in the middle of Tokyo rather than in the suburb of Kanagawa Prefecture. I say the waiter should pay more attention to its service. The waiter were all polite and well educated, but not well organized. We were a group of four and sharing our noodles, but the waiter would not bring us a small bowl to share. In fact, they realize the last minute when we are nearly done sharing our noodles by rotating around our big noodle bowls......argghhh....useless. ok.ay. getting to harsh here.

  I want to be as specific as I could with the critiques of the food. The noodles were okay, except for the Hot and Sour soup Noodles and the Sesame hot Noodle. The Hot and sour soup lack its spiciness and its sourness. I guess this could be covered by putting vinegar on our own. The Sesame hot Noodle was not the kind of dish I have expected. Somehow, I thought of soup being more thick, hot and spicy, and pleasant scent of Sesame. Then I realized in the end that I had a different kind of Chinese food. As I was used to Szechuan cuisine, I took the Hong-Kong style Sesame Hot Noodle as a whole new different dish. Considering that it was a different dish, it is not bad after all, but the noodle seemed a bit unique with sprouts, Chinese leek, and grind peanuts? the noodle was not spicy at all and the tedious scent of the peanuts? and the sesame made you sick of the taste in the end. I guess I will stick with the Szechuan Sesame Hot Noodle from now on. The daikon radish rice out of question...was very oily and somewhat like a regular fried mochi (rice cake) with small portion of grated radish. I would of left a bit of texture into the radish....enough said.

We have paid approximately 9000yen for a group of four. I guess 2250yen/person is considerable with the amount of food we have had, it's tolerable. Having said this, maybe I'm just strict because I have had almost the perfect Chinese food at first to compare with? Will have to journey out to see more Chinese food out there.

2011年5月2日月曜日

ZUND BAR

ZUNDBAR ズンド・バー

神奈川県厚木市七沢1954-1


アクセス方法:
本厚木駅下車。七沢・広沢寺温泉行バス。七沢病院入口下車。徒歩10分。車は県道64号線宮ケ瀬方面 東名厚木ICから車で20分程度
picture by: google map
tel: 046-250-0123
11:00-20:00
休業日:水曜日・第2・4木曜日
price: -1000yen
website: http://rp.gnavi.co.jp/6271621/ramen/ (HPがないため、参考サイト)
ラーメン屋の看板ですか?笑

ここがラーメン屋ですか?笑
厚木市の七沢温泉近くに構える一軒の古民家のような建物にあるラーメン屋、ZUNDBAR。なぜこんな田舎に店を構えたかというと、丹沢から流れる湧き水を求めて来たそうだ。超軟水と言われるこの口当たりのいい、やさしい、やわらかいお水を使用したラーメンを味わってみては?

開店の11:00、10分前くらいに到着してお店の外はこの盛況ぶり。何度か訪れている家族は、いつもになく混んでいると言っていた。店舗入り口には、名前を書くリストがあり、我々も9組目。続々とお客さんがやってくる。店舗脇には、広々とした駐車スペースがあるため、バイク、車でそれぞれやってくる。

待つ間に回りの景色を見渡していると、桜咲くこの川辺が目に入った。 お店のほとりに流れる川。水が透き通っていてきれい。源流は、丹沢の湧き水だろうか。春の陽気に包まれて、徐々に桜も開花する頃。もう1ヶ月も前のことだったかな。

店外に写真・解説付きのメニュー
好みに応じて2種類のスープも用意するこだわりよう
カウンター席

ステンレスのカウンターを取り入れたとてもラーメン屋とは思えないような店内の雰囲気。まるでバーに来たかのよう。でも、外は田舎で店舗も古民家。このギャップがおもしろい。

水はこだわりの湧き水
甘露 つけめん
ラーメンの名前が甘露だけにつけ汁は、甘みのある特徴的なスープ。あっさりとしたかつおベースのお汁の中には、にんにく、ねぎ、胡麻が効いたパンチのある味。甘さと香りとこのにんにくの効いたパンチのあるラーメンは、スタミナの付きそうな一品。食べ応えがあるので男性におすすめ。

つけ汁

ゆずラーメン 淡麗
 家族3人で行って、3つとも違うものを頼んだ中で一番ゆずらーめんが好きだった。あっさりとし魚介系スープにゆずの香り。他店にはないようなゆずと塩がうまく調和したバランスの良いラーメン。しっかりとした柚の香りがするけれども、くどくない。

塩らーめん 淡麗
 塩らーめんは、まろやかな塩風味に魚介系のスープ。炙りチャーシューは香ばしく、炙ることによって余分な油を落としたことでくどさも最小限に抑えたあっさりとしたラーメン。チャーシューのほどよい油と香ばしさがこのすっきりとしたらーめんにコクを与える。スープをすすっていて、脳裏に浮かんだのがどこか懐かしいその魚介系の味。よく考えてみると昔、吉祥寺で食べた一二三のラーメンのスープに似ている。スープのペースは、ゆずラーメンと一緒のようだが、チャーシューを炙ることによって味に変化が見られた。面白い。ゆずラーメンほどあっさりではなく、コクを重視したラーメン。
個人的には、あっさりとしたラーメンが好きなので炙りチャーシューが少しくどかった気がする。

スープ作りの基盤である水にもこだわり、好みに応じて選べる2種類のスープ。店主のこだわりぬいた一品がいろんな形で味わえる。同じメニューでもスープによってその味は、がらりと変わる。飽きが来ない。あっさりにこだわる人は、淡麗。濃厚でこってりとしたラーメンを好む人は、まろ味がおすすめ。

最後の締めは、お口直しのバニラソフトクリームはいかが?風味豊かなマダガスカル産のバニラビーンズを使用した濃厚でコクのあるバニラ。ちょっと贅沢な味。お会計の際に250円のソフトクリームをテイクアウトするようなシステム。決して大きすぎないサイズだから、ラーメン食べた後でもぴろっといける。塩気のあるものを食べたあとは、やっぱり甘いものが来なくちゃ。笑 =太る方程式

厚木の田舎にありながら、2009年の神奈川県口コミランキングで1位を獲得。立地は不便だが、店主のこだわりと愛情の詰まった繊細なラーメン。これから少しずつ時間を見つけては、通いたいものだ。



2011年4月29日金曜日

Sparta

Sparta/スパルタ 
Address: 神奈川県横浜市中区吉田町3-7
tel: 045-253-1645

関内駅北口より徒歩3分 詳しくは↓
吉田町名店街裏。
イセザキモール入口すぐを右。
サンマルクカフェさんとと冨士そばさんの間を入って30秒。ギリシャの旗が見えます!

price: lunch -1000yen, dinner 3000yen-4000yen
website: http://www.sparta.jp/


ブルーを基調とした店舗
外観はレトロな一軒家に来たよう
家庭的でかわいい手作り看板メニュー 


店内も青を基調とした可愛らしいお店。壁には、ギリシャの景色の絵だろうか・・・が数多く飾られていて、まるで店内はギリシャにいるかのよう。

ギリシャ料理と聞いて、ピンと来ない人が多いだろう。ギリシャ料理は、トルコ料理の影響を受け、魚貝類や地中海の太陽を浴びた新鮮野菜をふんだんに使用するとか。オリーブオイルを多く使用し、またスパイスやハーブと言った香りの強いものを料理に取り入れるのがギリシャ料理の特徴でワインなどのお酒に非常に合うそうだ。

そんなギリシャ料理としては、最も古い歴史を誇るスパルタ。曙町に開いて50年以上、船員用のガイドブックに載っているようだ。初代店主は、ギリシャ人のエリヤス・スカンゾスさん。ギリシャのスパルタ出身。このお店の名前も知名にちなんでつけたのだとか。


パスタサラダ
 席に着いて、最初に出て来たのがこのパスタサラダ。細い棒状のものがたくさん!その気になる正体は、細いパスタ。あまり見かけないパスタの細さだが、エンジェルヘアーなるものを使用したのだろうか?味は、レモンと粒マスタードの合わさった酸味の強いさっぱりとしたサラダ。つなぎにオリーブオイルをたっぷりしてるのかさっぱりしていながらもしっとりとまとまりがあった。斬新!

魚のスープ
 次に出てきたのがこの魚のスープ。銀だらを使用したスープは、たまねぎ、にんじん、じゃがいもとふんだんに野菜を使用していて、その味がスープにも浸み渡っていて深みのあるおいしいブイヨンだった。あっさりだから、これ何杯でもいけちゃう!

フランスパン風な焼きたてパンにタラモもどきたらこポテトサラダ?笑
タラモ:鯉の卵をレモン汁、ミルクに浸したパン粉、オリーブオイルを混ぜたもの

焼きたてで付け合せのポテトサラダにつけてもいいし、スープに浸して食べてもまた絶品!

メイン:チキンのクミンソースソテー
メイン:ひき肉とパスタの重ね焼き

 メインはこの2つ。チキンソテーは、クミンの香りとクリーミーなソースがマッチ。クミンの香りは、割りとパンチの利いたもので、スパイス嫌いの人にはおすすめできないかも。このクリーミーで濃厚、そしてクミンと来るためさすがに4切れもあれば、少しくどく重いのが本音。サイドにあるきのこ?とフェタチーズをしようしたリゾットのようなライスも独特で和食のようなあっさりとした味わいを好む私には、少し重たい。ラザニアのような重ね焼きは、パスタ部分が非常に多く、モチモチとした食感。ひき肉もそぼろ状にすこしパサパサしている。もう少し間にソースなど加えてもいいのではと思ったしまったが、全体的に大満足!

最後は、辛口コメント連発だったものの、メインにサラダ、スープ、パンが付いて900円というお値段!なかなかこれだけの内容で量はこのコストで食べれないから大満足♪友達と行って、最後はお腹が一杯過ぎて、しばし動くのが億劫だったほど。今度は、ディナーで食前酒のウゾも試してみたい。Ochazukeのヨーロッパ料理開拓は始まったばかり・・・。もっともっと勉強せねば!

2011年4月27日水曜日

味麓庵の生七味 唐がらし

味麓庵の生七味 唐がらし
 【商品情報】
 原材料名:唐辛子、柚子皮、しょうが、山椒の実、青海苔、岩塩、胡麻、調味料(アミノ酸)、酸化防止剤(V.C.)
内容量:80g
  製造者:株式会社 サンエー 長野県中野市大字新井367-4
0269-26-2461
website: http://mognavi.jp/food/396306 (参考)

【評価 ★★★★☆ 4.5】
見た目では、非常に辛そうな赤々とした色だが、味は全く辛くない。むしろ、風味を楽しむもの。多少、塩気が気になるものの、ご飯や冷奴に乗せて食べたり、納豆に混ぜたりとその用途は多種多様♪豊富なゆずの香りとごまや青海苔の磯の香り、そして唐辛子の独特な香り・・・色んな香りが混ざり合っているが、どれ一つと邪魔することなく、うまく調和する優れもの。我が家には、欠かせないご飯のお供となった。味は、あっさりながら香りで味に深みを増している。コストパフォーマンスが非常によく、80gで450円とお手ごろ。瓶の大きさも大き過ぎないところがみそ。私のお気に入りの品です☆

世間で注目を浴びている食べる調味料!食べる調味料は、これからどんな進化を遂げていくのか・・・注目していきたいところだ。このまま定着するかもわからない。

2011年4月24日日曜日

湯の里本舗の炭酸せんべい

湯の里本舗の炭酸せんべい

【株式会社 湯の里本舗】
〒671-1401
兵庫県神戸市北区有馬町1251-1
tel: 078-904-0214
fax: 078-903-3002

website:http://www5.ocn.ne.jp/~yunosato/shouhin2.html

有馬温泉銘菓 炭酸せんべい 27枚入り 630円
この薄さ!!
【評価 ★★★★☆ 4.0】
非常に軽くて食べやすいお菓子。昔から神戸に行ったついでには買って帰った思い出深いお土産の一つ。有馬温泉に湧く天然の炭酸水を利用して焼き上げたシンプルなおせんべい。ほのかに甘く、カラメルのような香ばしい香り。その食感は、ウエハースの軽さと瓦せんべいのパリパリ感の中間くらい。卵、パター、クリームは一切使用していないので、アレルギーのお子さんをお持ちの方でもおすすめなお菓子。写真にあるように一つ一つが非常に薄いため、何枚でもパリパリと口に頬張りたなるような癖になるおせんべい。あなたも有馬温泉に行ったついでにお土産として持って帰るのは、いかが?きっと喜べれますよ。癖もなく、シンプルなお菓子は、お子さんからお年寄りと幅広い年齢層で楽しめること間違いなし♪

2011年4月17日日曜日

魚こばやし

魚こばやし/Sakana Kobayashi 

東京都世田谷区奥沢6-22-14
03-3703-1501

月~土 12:00-14:00
日・祝  17:00-21:00

定休日
水曜日・第3火曜日 

price: lunch 2000yen-3000yen
        dinner 6000yen-7000yen

website: http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131715/13024583/ (食べログ参照)

店舗外観
店内
鳩山元総理や石原都知事の家族御用達と評判のお店。九品仏駅から自由が丘方面で徒歩5分くらいの通りに面したところに魚こばやしはある。店の構えは、こじんまりとしていて、若干入りにくい雰囲気を醸し出す。地味ながらも、お昼から大繁盛。地元の方々が集う隠れ家的お店なのか中にはお昼からお酒ありきのプチ宴会のような組も居た。せっかくの雰囲気も少し残念に。店員の印象も普通。喫煙も可なのであまり良い気はしない。


サラダ

松花堂弁当
赤出汁

 用意されているランチは3種類。お弁当2種とランチコース1種。そのうちランチコースは事前に予約が必要とのこと。この日は予約なく入ったため、お弁当にすることに。お弁当2種のうち2800円の松花堂弁当を注文。内容は、以上の通り。サラダ、御造り3種、焼き物、てんぷら、煮物、赤だし、りんごのシャーベット。全体的にシンプルなものばかりだが、丁寧な味付けがしてあった。

サラダは、ずわいがにの身をふんだんに使ったものだろうか。身はほろほろと酢味噌風のドレッシングによく合う。焼き物は少し火が通り過ぎでパサついていたのが残念。添えてある玉子はすこし甘く感じた。私、ochazukeは普段から出汁の利いた甘くない卵焼きを食べ慣れているから甘く感じたのだろう。てんぷらの衣の付け方、食材は申し分ない。煮物も普段家で食べているものに比べれば、少し甘い仕上がり。がんもはふっくらぷりっとした仕上がりで手の込んだ一品だったと言えよう。赤出汁は、麩と三つ葉をあしらったいたってシンプルなものだが、よく出汁が出ており、コクと旨みのバランスの整ったお椀。りんごのシャーベットは、りんごの果肉が入っており、香り、食感、さわやかな甘さが絶妙。全体的には、上出来だが、2800円という値段を払うのであれば、もう少し細部まで詰めて欲しいかと。シンプルな味付けや食材本来の味を活かすために一切のごまかしや間違えが許されない。家庭で出るようなものも多く、個人個人で味覚は違うだろうが、仕上がりや色合い、センス共に優れているだけにもうちょいというところ。

次回は、ランチコースやディナーを試すべくリベンジだ。和食とは、シンプルかつ奥の深い料理だと改めて感じた一日だった。

八重桜の塩ぽん酢

はだのじばさんず 八重桜んの塩ポン酢

写真by:http://www.jakanagawa.gr.jp/hadano/jibasanzu.htm
<JAはだの/はだのじばさんず>
・所在地
神奈川県秦野市平沢477
TEL: 0463-81-7707 FAX:0463-84-1030
・営業
9:00-18:00 無休(年始除く)
・アクセス
東名高速道路 秦野中井インターから車で10分
 国道246号線 堀川入口交差点角JAはだの本所
・website
http://www.jakanagawa.gr.jp/hadano/jibasanzu.htm



地元で採れた新鮮な農産物を地元で消費する地産地消。安全で新鮮な野菜を食べれるとして、消費者に今注目されているキーワードだ。そんなはだのじばさんずは、県内最大規模の売り場に740件もの農家が農産物を出荷している。その豊富な種類と新鮮さが人気を呼んでいる。

八重桜の塩ぽん酢 完熟みかん使用 265ml 650円

そのじぱさんずがオリジナルブランドの塩ぽん酢を開発。国産のみかんをベースとしたぽん酢に塩漬けした八重桜を乾燥させた粉末を加えた一品。ポイントは、一切添加物を使用していないこと!素材本来の香りと味が引き立つ。桜の香りは、主張しすぎず、ほのかな香りがみかんの爽やかな香りにうまく溶け込む。しゃぶしゃぶやてんぷら、豆腐にかけても美味しく頂ける万能だれ♪

我が家の食卓
【評価 ★★★★☆ 4.5】
桜の香りがするものの、くどくなく、さっぱりと頂けるのでいろんな用途に使えるのがこのたれの特徴。我が家の食卓にもいまや欠かせない調味料の一つになった。この日は、ヤリイカと縞鯵の御造りにめかぶのしゃぶしゃぶなどなど。めかぶを昆布で摂った出汁にくぐらせ、ぽん酢で食べると磯の香りとぽん酢の香りが絶妙にマッチ。また、普段とは一味違う御造りを味わえるのが楽しみの一つ!

やっと春の陽気を感じられるこの頃、こごみやたらの芽が食卓に並ぶ。これらを天ぷらにして、塩でシンプルに食べるのも良いが、塩ぽん酢で桜の香りと共に春の香りを存分に楽しむのがおすすめ!

今年の1月から店頭に並んだこの商品、最近ではテレビ朝日系列の「ちい散歩」でも紹介された。お取り寄せも可能!普通のぽん酢とは、一味違う香り高いぽん酢を堪能してみては?

お取り寄せしたい人は、以下のリンクを参照♪
http://kokusan-marukajiri.net/pub/m1102230701.html